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上村一夫の描く色

2014.09.12 (Fri)
涙のいろ、眼のいろ、風景のいろ、手の指のいろ…

全部、妖しく、ときには煌びやか、瞬間的に地獄の闇を啓示し、かつ広がる虹の色彩を感じさせる。

私たちはいったいこの扉の前で何を求めようとするのでしょうか。

限りない「劇画」の世界で自分の影と同じ色を探すのでしょうか。





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